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コラム

2017.03.29

第053回 Itsuko先生のコラム(2017.04)

インストラクターのItsukoです。
春らしい気候こなりましたね♪
この季節はやっぱり桜!!
TOMOMI先生に引き続き
4月号でも桜について書かせていただきます。

長い冬を越えたあと
春の訪れを知らせてくれるかのように
絶妙のタイミングで咲くのが桜。
これから楽しいことが待っているかのような
希望を象徴しているような気がします。

また、別れと出会いの時期でもあり
別れが悲しかったり
新しい出会いが不安だったり
忙しくて何となくイライラしても
ピンクの桜の花びらを眺めては
また元気になることができますよね。

目にしたり身につける色の違いが人間の心理や生理に
どのような影響を及ぼすのか
解明していく学問「色彩心理学」といいます。

ピンク色は愛、幸福感、安らぎ、リラックス、健康を表します。
この色を身に付けると、着ている人も、接する人も
優しい気持ちになれます。

また「女性ホルモン」の分泌を促し、
内分泌系を活性化するので、肌を若返らせる「若返り効果」がある。
血行を良くし肌の潤いを保つピンクは
積極的に取り入れたい色です。

「愛」「幸せ」「健康」「癒し」
それから 「若返り」の色!!
そんな心理的効果があるなら
桜を見て元気になったり
癒されるはずですね(^。^)


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